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野球つく!!
丸亀ウドゥンズ 0390519620





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2016/07/22 (Fri) 960円球団のS8 RankS ペナント優勝

今季はいわゆるヌリーグに恵まれ優勝できた
CT/CSはおまけみたいなもんよ!ドーンといこうや!



20160722002.png

確かに激闘侍の山田SPや筒香SPは個人成績は良いものの
スキルバッチリ貼った高コストSSならまだなんとか対応できるのだろう

野手特記事項
・つくろう 打てない 巧打700では限界が来ている
 特にストッパーになっているわけでは無いからよしとするか

20160722001.png

そんな侍軍団を抑えた投手陣がやはり大きな勝因
そろそろ新規SPこないとマジで厳しい

投手特記事項
・藤浪 変化ステを球速より高くしてみたがやはりダメなものはダメ
・大隣 ステは現行verの理想に近い形だとおもうが、あまりに球速が無くてもダメなのか
・谷元 イマイチぱっとしない、なにかしらステータスバランスが悪いのかも

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2016/07/19 (Tue) 960円球団のS8 RankS 交流戦結果

20160719001.png

交流戦優勝が一番難易度高いよね



20160719003.png

わかっちゃいたがそろそろ厳しい
激闘侍無しでこの先生きのこるには

ていうか走られすぎじゃない?
適性Aならいいかと守備を810に抑えてるんだがこれ825とすげー差が出るな

チームオーダーをペナントとガラリと変えてみたのだが
相手首位以外には結構ハマってた
なんか交流戦はペナントと違うことしないと不安が残る

20160719004.png

一緒や!打っても!
投壊である
和田毅が二人いるのはミス
ていうか工藤も最近やたら打たれるんだよなあ
中継ぎ介護用にベイス属性キャッチャーにしたんだけどあかんのか

リーグ力量に差があるので、自リーグのライバルたちも負け越しており
2位以下がシャッフルされただけでペナントは1位キープで若干差が広がった
一時M点灯したが夢だったらしい

後半戦コストが上がるにつれて相対的に厳しくなってくるので、もう2勝くらいはしておきたかった
今回もしSに残れたら、次シーズンは一発極のホームラン競争をやってみたい



SSかぶり組の残り日数が25日を切ったので、主力以外を全員解雇
引き直して留学含め次サイクルの準備に入った
やきう魂あと600個くらいOWABIかなんかでくれねえかな

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2016/07/15 (Fri) 960円球団のS7 RankS ペナント結果

激アツの課金者軍団リーグ、2位という結果に終わった

20160715001.png

上位打線チョイスとしては石井→2番補正も無視できそうな秋山といったところか
井端は平野の上位互換だが、やはりちょっと目を離すとバントするタイプ

ビシエドがぱっとしなかったのも大きい。
そろそろビシエドを諦める時期が来ているのかもしれない。
ノーマルカードは基本的にゴミ、人権は無い。

20160715002.png

若干工藤が炎上したものの、工藤・岩本の二本柱は健在
そこに武田翔が加わった
この三人以外に信頼できる先発が居ないのが問題

須田長田国吉の中継ぎ三人衆は今季も大車輪の活躍を見せた

最終日は来季を見据えての新人登用、チーム防御率をわずか一日で0.5上げる惨憺たる結果となった
12勝8敗というのは球団史上に残る暗黒の一日
これでも3位に落ちなかったのは、3位も落としまくってたから
最終日に4位以下怒りの新規戦力充実しすぎだろ
見事に炎上しまくった中、オンドル、信じてええんか…?

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2016/07/13 (Wed) 960円球団のS7 RankS 交流戦結果

S7はトーナメントベスト16常連とかいる超やばいリーグで揉まれてる
現在交流戦終わってゲーム差2.0の3位、果たして…
あ、前回CSまで優勝できたんで思い残すことは無い



さて交流戦
案の定198勝90敗とかいう蹂躙マッチとなった
リーグ差がありすぎて、自リーグ下位が大ハッスル
成績がわりと飛んでも無いことになっている

20160713001.png

20160713002.png

多少死刑囚が出ていることを除いていつもどおりな感じ
中継ぎが頑張れば防御率は下がる。
ただ現在リーグのセーブランキング上位がコーディエで占められててこのままいくとやばい

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2016/07/08 (Fri) 960円球団のS6 RankS ペナント優勝

20160708003.png
VVVVVVVややややっやねえねねいん!!

Q.すごいなウドゥンズ、どうやったんだ?
A.いや、普通のことをやったまでです

サイン選手ゼロ、リバイバル選手ゼロで成し遂げたぜ
なお相手リーグを80勝差でボコボコにするそれなりに強いリーグだったと思うが
1500点とか取ってるリーグもあるので上には上がいる

「できるだけ多く点を取って、できるだけ点を取られないようにする」
という当たり前の算数を徹底した結果、個人タイトルにはあまり縁が無かったがチームは優勝した

最終的にチーム防御率1位のうちと、2位のチームで約1点の差がついた
防御率に1点の差があるということは、失点に換算すると130点以上差がある

現状の飽和した打線同士だと、その差分を補うだけの打点をあげる「打ち勝つ」野球をすることは不可能と思われる
前提として、多くのプレイヤーに行き渡っているSPカードを軸とした超ガトリング打線で相手が挑んでくる以上、
こちらも当然同程度の野手陣を並べる必要がある
そこに加えて先発をコスト8.9.10で埋めてしまうと、当然中継ぎと抑えが死ぬ
しかしその先発陣も工藤以外は相手打線に耐えられず、結局中継ぎと抑えの出番が出てくる
じゃあどうせ打たれる工藤以外の先発を出来る限りコスト下げて、
中継ぎ充実させたほうがいいでしょっていう理論でシーズンを戦ってきた。

幸い優勝出来たわけだが、リバイバル松坂とかいう怪物は工藤並だった
なのであのレベルのサイン・RS先発が出回りだしたらもう無理だろう
実際に相手チームの強化は週後半にかけて上昇し、優勝決定後には3タテも食らったりした
多分CTCSは無理、この優勝は綺麗な思い出として取っておくことにしよう

以下成績



20160708001.png

ウチにスーパーヒーローはいません
全員がヒーローです

いやまあ大概な成績だとは思うけど、野手個人タイトルは盗塁王のみ。
ていうかチーム能力重視したからってタイトルが取れない理由にはならないんだけど、
何故かはわからない

監督指示は一発+1盗塁+1バント代打消極ミニマム

石井→いつもどおり
井端→平野の完全上位互換
小笠原→北のサムライ
山田→ド安定
ビシエド→ニューカマー連打によるカブりと能力アップによりご自慢の完全解凍を達成
柳田→シーズンを通して6番固定となった。そこらの下位適正よりは良いと思う
中村→下位適正Sとホークス相性で、下位適性Bの柳田の繋がりを底上げ。自身も立派な成績を残す
今成→能力相応の活躍
ジョニー→ホークス属性の新捕手。主に工藤と武田翔の不調介護

平野→放出
駿太→今成の下位互換
小谷野→今成の上位互換なんだが週4日不調で交流戦しか出番がなかった
マイク→阪神の投手がいなくなったのでお役御免

チーム野手MVP→中村
下位打線の打率を.300以上死守させた立役者
自身の適性と打順により打線の繋がりを向上させた



20160708002.png

どう見ても大炎上ですほんあり
大体現実だと防御率-1.00くらいで見てもいいとおもう
これで防御率ダントツの一位、リーグ唯一の4点台なんだからどんだけ打高投低だよっていう
監督指示は継投+1

岩貞→背信の男。前シーズンは確変だったらしい。ていうか現実とリンクしてね?
武田勝→及第点でシーズンを終えた。コスト4でこの成績は十二分に立派
武田翔→十二分とは言いがたいが、コスト相応の働きは見せた
工藤→さすがの一言。この腐敗した世界に産み落とされたゴッドチャイルド
岩本→普通。多少勝ち運が無い部分もあった
小熊→こんだけボロボロの成績にも関わらず勝ち運◯持ちらしく大量援護で勝利を上げ続けた
石田→非常に優秀な成績。年俸倍増は確実
メッセンジャー→一日だけ緊急登板、即鳴尾浜へ
石川→同上
黒田→後半のコスト上昇と他先発の不調により最終2日緊急登板。及第点ではあるが突発的なB登板はもう嫌じゃ
福井→調子がずっと悪く登板期間は最終日のみだが見事に炎上。来季に不安を残す結果となった
今永→こちらは来季を見据え最終日にデビュー。期待の持てる結果に

祖父江・小松→ダメ
国吉→病弱すぎて出番無し
須田→ウドゥンズ中継ぎ三本柱の一人。規定投球回に到達する大車輪の活躍
長田→ウドゥンズ中継ぎ三本柱の一人。
    先発の勝利をもぎ取る盗人も多かったが、チームの逆転を待つ粘り強い投球で中継ぎでは異例の二桁勝利を上げた
高宮→ウドゥンズ中継ぎ三本柱の一人。ダメダメなのになぜか三本柱気取り。癒着的なものが疑われる

森福→ダメ
福山→事前の評価は低かったものの、結果的に最も優秀なセットアッパーだった
鍵谷・谷元→投球回が少なめではあるものの、成績はまずまず。ていうか大体須田と長田で終わる

マテオ→ダメ
平野→キツい
増井→アカん

チーム投手MVP
須田&長田
この二人のおかげで優勝出来たと言って良い
圧倒的なハイメとの差を魅せつけてくれた

ベイスターズの石田・須田・長田が予想以上の活躍
ていうかベイスターズすげえ投手揃ってると今更気づいたので、来季はベイスターズ属性の捕手を作る
これは現実でも熾烈な一位争いしてるんやろなあ…

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2016/07/05 (Tue) 960円球団のS6 RankS 交流戦結果

最終戦セガを残し2ゲーム差の3位
まあこのままフィニッシュでしょう、良くて2位

敗因は取りこぼしと、自リーグ下位が戦力差を活かし相手下位相手に堅実に白星を上げたこと
逆に上位陣はポツポツと取りこぼした
最終結果は自リーグの貯金80超えでリーグ的には圧勝
ペナント2位だったうちがペナント1位に、2位に4.0ゲームの差を付けて後半戦に望む





201607051928.png

今成とマイクはミス、本日はお休み
新つくろう捕手のジョニーはSBH属性持ち
不調の工藤や武田翔用に用意
守備Sの捕手適性はA、下位打線適性S
Sペナントはつくろう捕手だろうがRS阿部だろうが工藤だろうがボッコボコなので、打線を強化する狙いもあり
合わせて監督はSBH

ペナントもそうだが、とにかく狙いは2割打者を作らないこと。
個人タイトルは一切取れていないが、チーム打率は1or2位で推移
打点とOPSは譲らぬ一位
結局この2つがTOPで防御率がそこまでひどくなければ、チームとしては一位を狙える




201607051929.png

ワイオーナー「投壊?いないんだよ(キレ気味」

まあSはこんなもん
これでも全体全体では2位だからおkおk
工藤は交流戦では頑張ってくれたが、ペナントでは4.00を超えている
Aリーグで頑張った岩貞は今季背信の二軍落ち
なんか現実とリンクしてんだよなあ?

ペナントでは現在の2位とは勝率五分
3位は1位のウチとは未対戦、2位には負け越し
4位以降は大きいゲーム差
番狂わせが無ければ、現状の1位2位の争いになると思われる。

自分良いっすか…?
Vやねん!!!!!!!



4319d2fae6.jpg

ワイオーナー「ビシエドくん。守れるようになりましたってのは君の気持ちやろ?言ったもん勝ちとちがうんやで?」

金本「ビシエド、どうなんや。いけるか?」

ビシエド「いけます」

金本「よっしゃ、DHは石井。ショートビシエド」

金本ビシエド会談を止められなかったウドゥンズは
ペナント後半戦でウソのようにボロ負けし続けた

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2016/07/02 (Sat) 960円球団のS6 RankS ペナントオーダー

クライマックスT 優勝
チャンピオンS 優勝

サンキュッ



S6 RankSのオーダーを発表する!!!!

201607030215.png

※井端はいらないといったな、あれは嘘だ。

1番2番は井端と石井と平野で調子見ながら。
3番ガッツ4番山田は固定かな。
5番6番は柳田・ビシエド・下位適正でコロコロ。不調でも問題ないようなら固定。
7番8番は下位適正で持ち回り。
9番はマイク固定。

20160702007.jpg
ニューカマースカウトはこいつのためにあったのだ。
リアルでも先日阪神による解凍が成功してた。
スキルで長打S、精神750可能。下位適正イベントくれ~~~
とか言ってたら今ベンチが下位適性もっていったファコ

柳田と中村晃をSにしたいんだが引けない。
コス10ガチャで大谷とかハズレ感すごい。

20160702006.png

先発は小熊と石田、福井を調子次第で回しながら他は固定。
調子最悪は練習でカバー。

中継ぎは須田・祖父江・長田優先
抑えはマテオ固定したい。制球を660まで上げたので頑張ってくれ。

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2016/07/01 (Fri) 960円球団のS5 RankA ペナント結果と考察

376b09045b.jpg
Vやねん!!!!

シーズン5の成績が出揃ったので、データを見ながらそれっぽいことを言ってみる。
そらもうIDやきうよ。メガネクイッてなもんよ。



※1シーズンのデータみてなんとなく思った所見なので的外れなこともあるはず。
※全部語尾に「はず」「多分」「知らんけど」がつく。
※文句は聞くけど謝罪はしない。
※当然この理論でSに挑んでボコボコにされる可能性も大いにある

20160702001.png

20160702002.png

個人タイトル
日間優秀選手 石井琢朗 工藤公康 岩貞祐太 ビシエド
本塁打王 山田 56本
打点王 山田 184点
最優秀防御率 工藤 1.15



・守備について
セガ球団以下の守備率。
データ見たら石井琢朗がエラー10でTOP。
しかしこれは投球項目のGB/FBを見ることで解決する。
ウチのGB/FBの数値は0.99で12球団TOP。
この数値はゴロアウト/フライアウトの数値であり、1.00であれば双方の数値が同じであるということ。
つまり0.99はゴロアウトの数が多く、打たせて取るピッチングをする投手が多いことでゴロの守備機会が多くなっている。
そのため比例してエラー数も増えており、悪いことではない。

もう一つの特筆点は許盗塁数の低さ。
うちともう一つのOR捕手が居るチームがずば抜けて少ないので
捕手の守備が高いとすげー睨んだりして抑止してるんだろう。
走られないので阻止は少ない。

・打撃について
個々での打率はサインカードには勝てない。
打線のつながりと全体の巧打で底上げできた感じ。

野手の精神は選球眼にも影響?精神が高いと打率に対して出塁率が高くなる傾向あり。
本来精神は得点圏での打率に影響が大きいと思われるのでどのみち無視できるものではないが。
巧打A+精神Cで運用してた小谷野と今成のOPSが.7xx台と、巧打A+精神B以上が揃うスタメン内ではダントツに低い。
ちなみに巧打Bの駿太は.668。巧打Aではあるものの、長打・走力があまりにも低いマイクも例外として.681。
他は全員.900を超えている。最高は山田の1.328.やばい。全盛期の王貞治が1.293。

巧打BとAの差は非常に大きい。具体的には打率が.300乗りやすいかどうかと、併殺食らうかどうか。
Bは現実的な打率になるのに、A超えると途端にゲームゲームしだすのでやらない手は無い。
もちろん巧打に相乗効果を持つ長打・走力・精神がある程度あっての話。
BBBBDBみたいなステだと.300乗ることもある。
スタメンではBの駿太だけ併殺が飛び抜けて多く20超。他は全員一桁。
なお巧打Bかつ精神Cの堂上はこの出場機会にも関わらず併殺11。やばい。

とにかく打線ストッパーとなる死刑囚を作らないこと。
充実の上位クリーンナップはさておき、いかに優秀な下位打線を作るか。
打順適性は大事。適性Bはよほど前後に優秀なの置かないとガン下がりする。
有能な5番+超有能な7番で下位Bの6番をはさむくらいならギリギリアリ。
うちは全員適性A、中村だけイベントで下位S。

つっても実際は線グラフ下がってやだなあってことで下位適正云々言ってるだけ。
実際運用したら石井井端山田バースクロマティ柳田ガッツおかわり平野で30点取ったwwwwとかなるかもしらん。

余談ではあるがこのチーム、いくらボコボコにしてもセガ相手でも、20点取れたことがない。
なにかしら能力によるキャップが設定されたうえで、色々な要素をふまえた判定がされてる気がする。
つまり「このチームの合計能力で取れる最高得点は19点ですよ。
今日の調子と相手相性で計算してはい、12点でした」みたいな

・投手について
変化・制球ゲーなのは確定的に明らか。球速はいらない。
威圧もこれあたらなければどうということ無いんじゃね?
精神はチャンス・ピンチに作用するんだろうけど、岩貞・武田勝見る限り先発には不要だろうか。
出番最初からピンチな中継ぎ抑えには必要かもしれないがちょっと試行回数不足。
多分今の仕様のままレジェンド星野が出たらやばいと思う。
ばったばった打ち取るしキャッチャーは素手で捕球するしやばい。

岩貞・武田勝・小熊あたりの低コスト先発が使えることが分かったのは収穫。
基本的にほとんどのチームが超重量級打線なんだから、
工藤6人並べられない以上あとはもうどれでも一緒なんじゃないかと。
その上で抑えるべき打者は抑えられるなら、コス4.5で良い。その分打線が充実するし。
この辺りは投手ガチャ回してれば延々契約切れずに能力上がり続けるのも魅力。

中継ぎ・セットアッパー・抑えに関してはやはり手抜きは許されないと思う。
マテ男とかいうしっかり先発の勝ちを消して味方の援護を待ち勝ちをもぎ取る抑えは鳴尾浜行き待ったなし。

・タイトルについて
個人タイトル取りたいなら打率はサインカード、HRや盗塁は指示強め必須だと思う。
うちはやきうは9人でやるものや!方針なので

・監督指示について
安打数と繋がりは巧打ステータスと練習でカバーしつつ、監督指示を一発狙い+1。
盗塁は積極+1、バントと代打は消極MINIMUM、先発は継投+1。
盗塁MAXにすると走力Bがガンガン走りだして死亡多すぎわろた状態になった。

・チームカラーについて
無料つくろうタマで+1枠、月額課金で合計4枠。

クリーンヒット打線+、安打製造打線+、これで巧打A組が全員巧打+90
HRは打てと言われれば打つらしい。有能。

投手は適材適所、技巧派投球術だったが、シーズン最終日のみ適材適所をかわす投球に変更。
防御率がUPした。やはり大正義変化球。

・選手能力について
監督指示・チームカラー・ステータスをいじることによっての各種結果変動はかなりデカい。
例えば無双してた岩貞の制球をちょっと上げたら途端に打たれるようになったとか。

「速球>変化」というステータス関係を持つ高コストが信頼ならないのと同じように
各ステの関係性には黄金比率的なものがあると思うので、高ければ良いというものでもない。

巧打の高い平野の打率が上がらないのもこの理由によるものと思われる。
バントステータスが高過ぎるのが邪魔をしてるんじゃないかという仮説。
打順補正もあるかもしれない。
二番打者には犠牲心(仮)とかいうステがあって、犠打最優先!
でも監督が送るなつってるからボテゴロで送るぜ!みたいな。

相手チームの監督指示・チームカラーとも相性があると思う。
やたら取りこぼす下位チームとかいたらそれ。

・来季展望
基本的に主力は変わらず。
来季終了間際に鈴木誠也と浅尾拓也が留学から戻るので、下位打線とセットアッパーは更に充実。
打順適性を無視してでも2番6番に強打者を並べるほうが良いのか悩み中。適性つけばなあ。
小笠原はすごいんだろうけどビシエドも捨てがたい。
井端、いらず!w
あまりにもSランクで戦えないようなら、主力全員一週間キャンベラに優勝旅行ありえる。

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